EnCube(インキューブ)の英会話が詐欺じゃなくて本物だった件

インターネットで英会話と検索すると、さまざまな教室や教材の情報が出てきますね。

「本物の英会話力をつけたい人に選ばれています」

「日本人が英語を身につけるための最速方法を実践」

など魅力的な言葉がたくさん並んでいます。

かくいうEnCube(インキューブ)も、「3ヶ月で97%の人が満足している!」「スマホの動画を見て、発音を真似するだけ!」という謳い文句があって詐欺のように怪しい…。

ですがEnCube(インキューブ)の実力は本物でした。この記事でなぜそう断言できるのか説明していきます。

EnCubeのイメージ画像
EnCubeのWebサイトへ

EnCube(インキューブ)って??

EnCube(インキューブ)って??

EnCube(インキューブ)は、スマホで1回5分のレッスン動画を見て、先生の指示に合わせて発音をするだけで英会話スキルが上達する教材です。

これは有名な英会話教室『コペル英会話』の校長であり、各地方で精力的にセミナーも行っているイムラン・スィディキ先生が監修しました。先生のこれまでの指導で得てきたノウハウを集約し、日本人を効率よくネイティブ化するために作られています。

EnCube(インキューブ)の豪華講師陣をご紹介

EnCube(インキューブ)の最大の特徴は、これまでの英会話教育では軽く見られがちだった英語の発音(=アウトプット)を重視していること。

イムラン先生は、英語は英単語や英文法を学ぶのも大事だけど、口から出すことで初めて身につくと言います。

これは例えばスポーツで技術を磨きたいときと同じです。テニスでサーブのコントロール力を上げたいと思ったら、何度もラケットを振って実践するしかありません。コーチの助言を聞いたり、テニスの教本を読んだりするだけではできないですよね。

英会話も外国人とスムーズにコミュニケーションを取るレベルにするためには、何度も発音をして自分の身体に覚えさせるのが必要不可欠です。

英単語や英文法をなどを総合的に学びながら、会話ができることを前提に徹底した発音レッスンをしてくれるのがEnCube(インキューブ)です。

EnCubeのWebサイトへ

EnCube(インキューブ)に秘められた2つの革新的手法

EnCube(インキューブ)に秘められた2つの革新的手法

EnCube(インキューブ)は発音を徹底的に鍛え上げてくれる英会話教材です。

もちろんただダラダラと発音をさせるような、退屈なものではありません。EnCube(インキューブ)では非常に短いレッスン動画ながら、「スピーディ」かつ「簡単」に身につくように考えられています。

この章では、EnCube(インキューブ)に秘められた2つの革新的手法を紹介していきます。

【①】外国人のリアル発音を徹底レッスン

【①】外国人のリアル発音を徹底レッスン

外国人に話しかけられたとき、「何を言っているのか聞き取れない」という経験はありませんか?

あるいは話している文章がわかっていても「どうしてこんなに早く言うんだろう」と思ったことはないでしょうか。

今は英会話をレッスンしなくても、テレビや街中で英語を耳にする機会がたくさんあります。そのときに「聞き取れない」という経験があるために、多くの人が“英会話は難しい”“話せるようになるためには、とてつもない努力が必要だ”と思ってしまいがちです。

しかしEnCube(インキューブ)を監修したイムラン先生によれば、外国人の発音が聞き取れないのは、

【外国人ならではの発音の仕組み】

を習っていないからと言います。

例えば、「What do you do,again?(お仕事何しているでしたっけ?)」という文章を外国人は「ワルユードゥ アゲン?」と発音します。ずいぶん違いますね。「トゥー ドゥー」が「ル」と別の音に変わっていたり「アゲイン」の「イ」の音を言わなかったりと、外国人はかなり言い換えていることがわかります。これは外国人が自分たちの言いやすいようにしているためです。

EnCube(インキューブ)ではこうした外国人が普段使っている発音を、わかりやすいように独自に開発した記号(リアル発音記号)で示しながら教えてくれます。

先程の例文「What do you do,again?」のリアル発音記号は「waRuyudu agen?」です。

この発音の仕方をマスターすれば、もし仮に「ワルユードゥ」と言われたときに「あっ『What do you do』のことだな」とすぐにわかります。また自分が「ワルユードゥ」と言えば、外国人にはっきりと伝わるようになります。

EnCube(インキューブ)ではレッスン動画で、最初から最後までこのリアルな発音について徹底的にレクチャーしてくれる。だから実際の会話がスムーズにできるようなスキルが効率よく身につくのです。

EnCube(インキューブ)の効果を裏付ける授業内容を一挙大公開

【②】バーチャルな世界で堂々と発音

【②】バーチャルな世界で堂々と発音

EnCube(インキューブ)では、レッスン動画でただリアルな発音の仕方を学ぶだけではありません。英会話教室のように先生のあとに続けて発音したり、先生と会話するようなレッスンも用意されています。

これを聞くと「でも動画だよね? だったら本当の会話ができる英会話教室のほうがいいんじゃない?」と思う人がもしかしたらいるかもしれません。

ですが英会話教室に行った人がEnCube(インキューブ)でレッスンすると、

「EnCube(インキューブ)のほうがたくさん話せた!」

という口コミが多くあります。

英会話教室は確かに先生と実際に会話できるのが魅力。ですが特に英会話に慣れていない人にとって、いきなり誰かを相手に英語を話すのは勇気がいることです。「相手に伝わらなかったらどうしよう」「間違っていたら恥ずかしい」と思う人が多いんですね。

EnCube(インキューブ)は動画によるレッスンなので、先生や周りの人の反応を気にすることなくレッスンできます。間違ってもいいんだという状況を作り、堂々と発音ができるようにしてくれているのです。

また会話の特訓をすることで、外国人に話しかけられたときに何を言っていいのかも自然と出てくるようにもなります。道で突然外国人に話しかけられたときに頭が真っ白になって何も言えなかった、という経験もこれからはしなくなるのです。

口コミからわかったEnCube(インキューブ)のメリット EnCubeのWebサイトへ

EnCube(インキューブ)で勉強を始めたらまさかの…

EnCube(インキューブ)で勉強を始めたらまさかの…

実は私もEnCube(インキューブ)を使う前に、英会話教室に通っていました。かなり頑張って通っていたはずなのですが、スキルが上達しなかったのです。話せる兆しが見えなかったので、何度かレッスンに行かなかったこともありました。

そんなときにインターネットでEnCube(インキューブ)を見つけたんですね。いろいろ調べてもいいことしか書いていないので本当かな…と思っていたのですが、英会話はどうしてもできるようになりたかったので意を決して始めることにしました。

最初はこれまでちゃんと教わることのなかったリアル発音に戸惑いましたね。でも何度か口に出してみると「外国人の発音に近づいている実感」があったので、これなら…!と思って続けました。

そしたら2ヶ月くらい経ったときに、英会話教室の先生に「発音がとてもうまくなりましたね!」と初めて褒められたのです。これはEnCube(インキューブ)の実力が本物だ、と思った瞬間でした。申し訳ないとは思いましたが英会話教室は辞めて、今はEnCube(インキューブ)だけでレッスンをしています。もうすぐ海外旅行をするのですが、コミュニケーションでの不安は全くありません。

EnCubeのWebサイトへ

まとめ

まとめ

英会話スキルは、正しい方向で練習をすれば必ず上達していきます。その方向を初めて示してくれているのがEnCube(インキューブ)という教材です。

英会話教室や英語教材が怪しいと思っている人こそ、EnCube(インキューブ)がおすすめかなと思います。

EnCube(インキューブ)の料金は他社と比べても魅力的
EnCubeのイメージ画像
EnCubeのWebサイトへ